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ウルルサンライズとカタジュタツアー日本語

ウルルサンライズとカタジュタツアー日本語
英語が全く分からないのですが、英語ツアーに参加しました。ガイドさんが一生懸命説明してくれるのですがさっぱり分かりませんでしたが、事前にウルルやアボリジニー文化について調べていれば問題ないと思います。なによりもガイドブックで見るより素敵なウルルに大感動できるからです!2月は40度を超える事が多いせいか …(続きを読む)
投稿日:2007/03/01
おすすめ度:5点中の 5点!
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ウルルサンライズとカタジュタツアー日本語


主人と娘は登山、私は麓巡りにしようと思っていたて、私は家族と離れて一人なので、英語ツアーではちょっと不安もあり、日本語ツアーにしました。登山口は最初風が強いという理由で閉鎖されていた様ですが、少ししたらゲートが開いて、娘と主人はかなり大変だった。最初ちょっと怖かった。。汗かいた。。と感想は様々。でも無事に
登山は出来たようです。私はゆっくりと写真を撮りながら麓巡りをしました。特に登山後で訪れたクニヤウォーク散策はお勧めです。いろんな伝説があり、日本語で説明してくだりました。貴重な壁画が間近でみれます。ムティジュルの水場はとても神秘的でした。(加山絵里菜さん)
おすすめ度: (2015/09/13)


ウルル登山は私(30代)には正直、とても大変でした。途中で断念して下山するか?と何度も自問自答しながらやっと登頂できた!って感じです。最初は軽い山登り感覚でスタートしましたが、途中鎖から手を離したら、落ちるのでは?と思ったりしました。帽子は風が強い時は登山中飛ばされる可能性はありますので、要注意です。あと、写真を撮りながら登ってる人も多いですが、落としてしまいそうでこわいです。スタートして、間もなくが一番急斜面で途中の休憩場所まで登ったら、後はまあ何とかなりました。(笑)頂上まで登れば、カタジュタまで見渡せます!気分は爽快でした!帰りは登りの苦労は何だったんだ?と思うぐらい、楽でした。これから、登山される方。最初の休憩場所までが山です!頑張って下さい。そうそう、お水はしっかり持って行って下さい。(今西麻里さん)
おすすめ度: (2015/06/15)


ウルル登山できなかったのは残念に思う反面、良かったのかなと思う気持ちも有ります。登山の代わりに参加した麓の散策中にも、ウルルに触れ、肌で感じる機会があるので、心地よかったです。ガイドさんは、説明、誘導、人柄ともに良かったので、楽しい時間を過ごせました。バスの設備も問題なく、ドライバーさんもフレンドリーで良かったです。リゾート全般的に、よく整っていて快適でした。(匿名希望さん)
おすすめ度: (2011/06/19)


前日にサンセットを観賞し、翌日はサンライズ。
太陽に照らされるウルルという意味では同じなのでは・・・とも思っていましたが、一日が終わろうとする空気の中を夕陽が照らすウルルと、朝の冷えた空気の中から照らされるウルルとは、気持ちの問題かも知れませんが、色も雰囲気も違ったように思います。

こちらも日本語ツアーと英語ツアーと迷いましたが、クチコミを拝見して散策時やはりガイドさんの説明はちゃんと理解できた方がいいかと日本語ツアーに参加して正解だったと思います。
またお昼にはホテルに戻れますので、午後の時間も有効に使えると思います。

注意点としては、この時季は寒さ対策ですね。
また、私どもは1歳児連れでしたが、バス車内でのあらゆる飲食が禁止(公的なルールかAATさんのルールかはわかりませんが・・・)の為、コドモのミルクや離乳食にはとても困りました。
外は日が昇り暖かくなり始めると沢山のハエが飛び始めるので、車内を利用させていただきたかったのですが、小さい子供同伴の際は要注意です。
また登山は予定しておりませんでしたが、ガイドさんの説明によると、年間トータル的に50%で登山可能だそうですが、季節によっては月に2?3日ということもあるそうです。
近年、滑落や心臓発作等で亡くなる方が多いので、更に減少傾向にあるとか。。。
もし登山を目的とされるならば、登れたらラッキー・・・的な感覚で行かれるのがよろしいかと思います。
(のりたまさん)
おすすめ度: (2011/06/08)


夫婦、小4・小6の家族4人で英語ツアーに参加すべく、集合時間5時前からホテルのロビーで待っていたのですが、日本語ツアーのガイドさんがホテルロビーまで入ってきて多くの日本人を連れて出発していきました。その後誰も来ないので不安になり、外に出てツアーバスがくる度に確認していると、ようやくバスが来ました。実は英語ツアーの集合場所は、バスが停車する玄関前だったらしく、大変迷惑をかけました。(事前確認の際、ホテル名だけでなく場所を確認すべきでした!)まだ暗い中、ウルルビューポイントの一つで下車し、コーヒーorミロのパウダーにお湯で溶かした飲み物を片手にサンライズを待ちました。写真を撮りまくると、その後は待望の登山! しかし乗り込んだバスの中で「今日は強風で登山中止」と知らされがっかり・・・。代わりに3通りのオプション、?ウルルの一番手前ポイントで降りて他の散策ツアー(ガイド付き)に合流 ?登山口で降りて、片道徒歩15分位のカンジュゴージ(小さい泉)まで行って戻ってくるマーラウォーク(自由散策でガイドなし) ?他のポイント・・・  3つのどれかを急いで選択しろとのこと。我々は?を選び下車、バスが再び迎えに来る時間を聞いたら、バスは次の停車場所へ行ってしまいました。散策しても時間が余ってしまい、バスが来るまで登山口でウルルを眺めながら待っていました。登山口には縄が張ってあり「今日は登山不可」と書かれた看板がありました。キャンピングカーや自家用車でやってきた登山挑戦者がこの看板を見て残念そうに帰っていきました。見上げた登山コースには摑まるはずのチェーンが途中からあり、その地点まではあまりに急な坂なのに何もない! 大変驚きました。再びバスに乗り込み、他の参加者と合流、一緒にカルチャーセンターへ行き15分ほど自由見学。その後はウルルの反対側に回り、運転手兼ガイドさんがウルル一枚岩の形成論(ビジターセンターでも分かりやすく説明がありました)、カタジュタとの違い、アボリジニの生活様式などを詳しく語ってくれました。それからは麓めぐりをしながら、アボリジニの壁画を見たり、ムティジュル・ウォーターホールまで歩きました。(この下車ポイントにはトイレがなく大変困りました。)そしてカタジュタを遠くに眺めながらホテルへ戻り終了。 英語ツアーか日本語ツアーか?参加前、我が家は大いに迷いましたが、登山出来るかどうか天候次第(結構な確率で登山中止になると、あとでガイドさんから聞きましたが・・・)なので、まあ安い方でいいかなあと考え、英語ツアーを選びました。ツアー中、日本語ツアーの方々と度々すれ違いましたが、日本語ツアーの方は英語ツアーと違って、ガイドさんとは別に運転手さんもいたのかも?それに登山中止の場合、翌日も登山挑戦出来る!また登山中止で散策になても、参加者全員が同じ場所を一緒に歩きながらガイドさんからずっと説明を受けていたようです。 一方、英語ツアーの方は1人の方が車中、イヤーマイクで説明しながら運転していましたが、全行程を思い出しても、?を選んだせいか直接説明を受けたのは麓めぐりの時だけ。?を選べばガイド付き散策でしたが、日本語ツアーの方が説明量が全体的に多かったと言えるのかもしれません。しかし逆に選択肢が多く、バスもちょこちょこ出ているので、フレキシブルに行動したい方には英語ツアーはお勧めだと言えるのかも・・・(参加者の中に、フライトの関係で早くホテルに帰りたい方がいらして、早めに迎えに来てもらってホテルまで送ってもらっていました)。登山が出来ていたら、また違ったツアー感想が言えるのでしょうが、本当に登山出来ず残念!!登ってみたかったです。英語ツアーの運転手兼ガイドさんのエネルギッシュな詳しい説明と行動力、そしてウルルの様々な角度から見る美しさに感動でした。 
(匿名希望さん)
おすすめ度: (2008/10/07)


3日とも登山できませんでした・・・この辺は本当に風が強いです・・・とても残念ですが自然には逆らえません・・・でも麓めぐりしたかったので、1日は満足してます!英語のツアーに参加したのですが、本当にエアーズロックに感動したのできちんと説明を聞きたいと思いました。大体の事はわかったのですが、やはりあの神秘の一枚岩!詳しい事を知りたいです!それには麓めぐりは必要ですね???!AATKINGSさんは本当に親切です!実は忘れ物をしたのですが、運転手さんに何をなくしたと伝えるとその場で無線で連絡してくれます。さすがです!その日の午後といっても14時とかですよ!!!届いてました?!シャトルバスがAATKINGSさんなので、見つかれば届くのも早いです!わたしは登れていないので何ともいえないのですが、帰りのバスの時間が選べます。時間をかけて登ってもバスはあると思います。挑戦する方、是非頑張って下さい!!!(Kayさん)
おすすめ度: (2008/07/06)


6月10日に娘と留学している息子と現地にて合流し3人でツアーに参加しました。スタッフの方が用意してくださった飲み物のミロ(大人気でした!)で体を温めながらサンライズを待ちます。見る見るうちに日が昇り始め、ゆっくりと色を変えていくウルルの神秘的な美しい光景に感動です。
そして、次はいよいよウルル登山です。登山確率50%と聞いていたので心配しましたが、幸運にも日本晴れならぬオーストラリア晴れ?といった雲1つない素晴らしい天気で、登山することができました。
私は、50歳を過ぎており、その上高所恐怖症なので、登山にはあまり自信がありませんでした。最初は手すりにする鎖もなく勾配もかなり急で4つんばいにならないと登れないほどでした。振り返ると本当に急で足がすくみ怖くなりました。この時点でリタイアされる方がたくさんみえました。私も、こんな急では帰路はどうなるのかと心配でリタイアすると子供達にいうと。「せっかく来たのだから3人で登らないと意味がない!!」と励まされ、一大決心で登り始めました。鎖まで行くのが結構きつかったのですが、鎖につかまり進むと何とか登ることができました。勾配の急な坂道なので、心臓も激しく打ち続け、息切れもします。休み休み進み、鎖がなくなるところからは、アップダウンの道が続きます。思ったよりかなり長い距離を歩いた気がします。何とか、頂上に着いた時は達成感と素晴らしい景色で感激です。本当に「地球のへそ」を実感しました。帰りは思った程でもなくスムーズに下山できました。素晴らしい体験ができて本当に喜んでいます。オーストラリアの雄大さに触れる素晴らしい大変満足のできるツアーでした。
私のように年配の方でも最初はきついけれど、それを乗り越えれば何とかなるので頑張って登山にトライして素晴らしい景色を堪能して頂きたいと思います。また、2時間で登山下山をし、あと1時間は麓の散策という方が多かったみたいですが、私たちは麓の散策には参加せず、3時間をウルル登山に費やしました。ゆっくりと景色を堪能しながら登山できて本当に良かったと思います。
(ノエさん)
おすすめ度: (2007/06/23)


私が参加した時は朝4時半出発だったので起きるのがつらかったのですが、あたたかいココアを飲みながらエアーズロックに上る朝日は本当に感動でした!天候が心配だったのですが、無事登山もでき、頂上からすばらしい景色を堪能しました。エアーズロックのふもとからホテルに戻るバスも1時間おきくらいに数本出ていたので、自分のペースで登ることができるし、登山をしてもホテルに午前中に戻れるので、午後も他のツアーに参加できます!おすすめです!(Mihoさん)
おすすめ度: (2007/04/10)


英語が全く分からないのですが、英語ツアーに参加しました。ガイドさんが一生懸命説明してくれるのですがさっぱり分かりませんでしたが、事前にウルルやアボリジニー文化について調べていれば問題ないと思います。なによりもガイドブックで見るより素敵なウルルに大感動できるからです!2月は40度を超える事が多いせいか、登山が出来ないことがあるそうです。私達もあいにく中止になってしまいましたが大満足のいくツアーだったと思います。サンライズの時に配られるクッキーとコーヒーはとても美味しいのですが、サンライズの時間がとても長くお腹が空いてしまうので朝食を持っていくほうが良いと思います。また山登りをしなくても真夏はハエよけの帽子は必須アイテムです!!日本人は私達しかいなくて異文化に触れることができて英語ツアーにして良かったです。本当にウルルは感激でした。次回は是非山登りに挑戦したいです。(KANYUさん)
おすすめ度: (2007/03/01)


私達は4歳の娘を連れてのオーストラリア旅行でしたが、このツアーは大人のみで参加いたしました。
私がツアーに参加している間は主人と娘がお留守番というふうに主人と私とで交代で2日間に分けて参加しました。
一人で参加されている方は私くらいでしたが存分に満喫できました。
日本語ツアーですし時計さえ持っていればこわいものなし!ひとりで参加なんて寂しいかしら!?と少し思いましたがそんなことはありませんでしたよ。
逆に一人だからこそ味わえた楽しみ喜び感動がありました。
サンライズスポットでは自分のペースで朝食、写真を撮ったり、景色を楽しんだり、ツアーガイドの方や運転手の方とお話したりして過ごしました。
その後いよいよウルル登頂!!!これがまた素晴らしかったです。
一人なのでちゃんと登って帰ってこられるかしら!?とか不安がよぎりましたがそんな心配も無用!
色んな国の色んな人種の方が声をかけてくださいます。英語であったり、イタリア語であったり、、、色々ですが皆さん頂上を目指すという同じ目的に向かっている連帯感みたいなものも感じました。
私は全く英語はダメですがそれでも一人だし身振り手振りで楽しんでコミュニケーションも取れましたよ♪
甘える相手がいないという状況の中でのサンライズツアーでしたが思った以上に楽しめました。
何よりも登っている間に休憩したりしているときに見る景色は素晴らしく気持ちのいい風も吹いていてホントに人生観変わるといっても過言ではないほどの感動でした。もちろん頂上からの景色は最高!
ツアー自体が早朝4時30分出発なのでホテルに戻ってからも十分遊べる時間はたっぷりあるのでホントにお勧めです。私は朝9時半にはホテルに戻っていましたのでその後プールに行ったりのんびり過ごすことが出来ました。
(安藤麻衣子さん)
おすすめ度: (2006/12/27)

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